ULTRA SLIM

IRセンサーを既存のIRよりガラスの表面ッ近くに配備してエアギャップを減らし、 これを通じてより自然な書くのが実現されました。

アンドロイドversion 6.0

Mstar chip MSD 648とアンドロイド6.0を 採用し、高性能·多機能を実現する。

20 TOUCH POINTS
4K Ultra High Definition

16:9のアスペクト比
3840 x 2160解像度
広い178視野角
1400:1コントラスト比

エアタッチの革新的改善

従来のIR製品には、センサーとガラスの間隔が約5mmで、 その部分をセンサーと機構の設計を改善し、1.5mmに縮小。 これにより従来板書の時、よく見られたエアタッチや字が引っ 張られる現象が解決され、まるで紙の上に書き込むように 滑らかな板書が可能。

小さくて精巧な板書が可能

滑らかに、早い板書の他、横・縦約0.7cm2の中に文字が 書けるほど非常に小さくて細かい書き込みが可能。

明細を保存する時、ユーザがファイルnameを 指定、保存可能
小さくて精巧な板書が可能

新規のAndroid 6.0性能改善により、製品の起動時間を大幅に短縮。

WOL (Wake On Lan) 機能対応
板書の時、明るさが自動調節されて使用者の 視力保護機能 (Eye Protection)
電源On/Off 時間設定機能
ソース名前をユーザが変更可能
QRCodeを通じて板書イメージファイルを 簡単にスマートホンに転送
20 Watt x 2出力にWoofer対応

20W x 2の高出力の上に、Wooferを通じて低音を補強し、 最高の音質を実現する。

DICOM (Digital Imaging & Communications in Medicine) Curve 対応
ベーゼル幅が13mmでスリムデザイン
別途のボタンを通じて Touch On/Offの選択対応
EShare Proを通じてミラーリングや逆板書(re- verse touch)などが可能な双方向Network
板書した後、保存内訳をメールで送付